【ガンダムブレイカーモバイル】オリジナルガンプラを作ってみた【186、187体目】

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ガンダムブレイカーモバイルでの186体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ローゼン・ズール

ボディパーツ:ドライセン(ユニコーンVer.)

腕パーツ:ガンダムローズ

脚パーツ:ブルーディスティニー1号機(☆4の証)

背中パーツ:フリーダムガンダム

接近戦用武器:ビームランス(アビス)

遠距離用武器:ドーバーガン

シールド:シールド(ガンダムローズ)

パイロットAI:ガルマ・ザビ

 

ギア

格闘攻撃力(+1000)

 

耐性変換(+5%)

 

カラーリング

ドム・トローペン(脚パーツ)

ガンダムMk-Ⅱ(エゥーゴ仕様)(接近戦用武器)

ストライクノワール(腕パーツ、シールド)

スサノオ(遠距離戦用武器)

カバカーリー(ボディパーツ、背中パーツ)

 

 

ガンプラの能力

耐久力:1531

格闘攻撃力:3170

射撃攻撃力:871

格闘防御力:1793

射撃防御力:1355

ビーム耐性:1118

物理耐性:612

 

EXskill

ローゼスビット

ビームサーベルコンボ

バラエーナプラズマ収束ビーム砲

 

発動ワードタグ

なし

 

 

186体目のガンプラの感想

エレガント・ガルマと命名。総合戦闘力は135457。コストはフリービルドのためない。

 

名前からわかるようにガルマ・ザビが搭乗するMSを想定して作成。

 

性能的な実用性よりもいかに「エレガント」であるかを求めて作ってみたガンプラで、

 

ガンダムローズの腕パーツが気品を引き立て、それをフリーダムガンダムの背中パーツでまとめ上げている(意味不明)

 

発動ワードタグこそないが地味にExskilはバランスが良い編成になっていたりするので、是非ガルマ様には使ってみて欲しい。

 

ところでガルマのイメージカラーがどうしても個人的には紫なのだがやはり?黄土色?のカラーリングの方が良かったのだろうか。

 

そうなるとこの機体キシリアあたりに乗ってみてもらいたいものだが、パイロットじゃないから厳しいか。

 

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ガンダムブレイカーモバイルでの187体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ランチャーストライクガンダム(☆1つの証)

ボディパーツ:ガンダムアルテミス

腕パーツ:クロスボーン・ガンダムX1(☆4つの証×2)

脚パーツ:アストレイレッドフレーム(☆5の証)

背中パーツ:ガンダムグシオンリベイク(☆3の証)

接近戦用武器:ハイパー・ビーム・サーベル(強化型ZZガンダム Ver.Ka)

遠距離用武器:ビームライフル(ガンダム)

シールド:シールド(パラス・アテネ)

パイロットAI:ティエリア・アーデ

 

ギア

攻撃ツイン(+650)

耐性変換(+5%)

 

カラーリング

ローゼン・ズール(全パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:6852

格闘攻撃力:11507

射撃攻撃力:11153

格闘防御力:7602

射撃防御力:6765

ビーム耐性:2595

物理耐性:2300

 

EXskill

一刀両断

フォーハンズ・コンバット

ラストシューティング

 

発動ワードタグ

(主人公機)

(高火力)

 

 

187体目のガンプラの感想

パープル・ダストと命名。 総合戦闘力は551759。コストはフリービルドのためなし。

 

アリーナ出場用として「高火力」の発動ワードタグを満たした機体の開発が目的で作成。

 

高ランクな強化済みパーツを多用しているので当然強い。

 

デザイン的にもそこそこの仕上がりになったし、本当は小隊に加えてみたいものだが、

 

この夢のパーツ編成ができたのもフリービルド故なので、アリーナ出場用の条件が変われば新たなガンプラに枠を譲ることとなるのである。

 

ダストだけに舞い上がって風の前の塵と同じ定めをなぞるのだ。

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