【ガンダムブレイカーモバイル】オリジナルガンプラを作ってみた【178、179体目】

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ガンダムブレイカーモバイルでの178体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ガンダムAGE-1 タイタス

ボディパーツ:ランチャーストライクガンダム

腕パーツ:ガンダムデュナメス

脚パーツ:ガンダムローズ

背中パーツ:ランチャーストライクガンダム

接近戦用武器:GNソードⅣ(セイバーモード)(☆2の証)

遠距離用武器:GNバズーカ(ヴァーチェ)(☆2の証、☆1の証)

シールド:シールド(ウイング)【事前登録報酬】

パイロットAI:ティエリア・アーデ

 

ギア

射撃攻撃力(+1000)

 

カラーリング

ガンダムNT1(チョバムアーマー装備)(接近戦用武器、シールド)

ガンダムMk-Ⅱ(ティターンズ仕様)(遠距離戦用武器)

クロスボーン・ガンダムX1(頭部パーツ、腕パーツ)

デュエルガンダム(背中パーツ)

ガンダムヴァーチェ(ボディパーツ)

ビルドガンダムMk-Ⅱ(脚パーツ)

 

 

ガンプラの能力

耐久力:3547

格闘攻撃力:5850

射撃攻撃力:3722

格闘防御力:1240

射撃防御力:2887

ビーム耐性:1631

物理耐性:1342

 

EXskill

シュバリエサーベル

アグニ

GNバズーカ(粒子解放)

 

発動ワードタグ

(遠距離戦)

(高火力)

 

178体目のガンプラの感想

ダイン・ガンと命名。 総合戦闘力は235515。 コストは697。

 

発動ワードタグ「遠距離戦」を満たすアリーナ出撃用の機体として開発。

 

カラーリングは正直今一つだが、ExskilのGNバズーカ(粒子解放)が使い勝手が良く優秀である。

 

ティエリアの性能も引き出しており、まずまずの仕上がりと言えそうだ。

 

ただ、AIのパータン的にシュバリエサーベルを一度も使ってくれようとしない点が少し残念。

 

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ガンダムブレイカーモバイルでの179体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ビルドガンダムMk-Ⅱ(☆1の証×2)

ボディパーツ:ブルーディスティニー1号機(☆1の証×2)

腕パーツ:ビルドガンダムMk-Ⅱ

脚パーツ:ビルドガンダムMk-Ⅱ

背中パーツ:フォースインパルスガンダム(☆4の証)

接近戦用武器:ヒート・ソード(グフ・カスタム)(☆4の証)

遠距離用武器:ビームライフルMk-Ⅱ(☆1の証×2)

シールド:シールド(モビルワーカー)

パイロットAI:叢雲劾

 

ギア

射撃攻撃力(+500)

 

カラーリング

ガンダムナドレ(全パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:6805

格闘攻撃力:3343

射撃攻撃力:6651

格闘防御力:5117

射撃防御力:5322

ビーム耐性:2853

物理耐性:1841

 

EXskill

バリアスタンスγ

エクスカリバー

腹部有線ミサイル

 

発動ワードタグ

(ガンダムタイプ)

(市街地適正)

 

179体目のガンプラの感想

NARD-X72と命名。 総合戦闘力は401537。コストは796。

 

 

だんだんと強いパーツが増えていき、ガンプラの戦闘力も上昇してきている。

 

それは喜ばしいことである反面、一つの問題も浮き彫りとなる。

 

コストである。

 

コストが足りず強力な機体3機の小隊を作ることが困難となってくるのだ。

 

レベル170でも編成コストは合計2600までしか増えず、1体辺り860くらいまでのコストで抑える必要がある。

 

しかし、☆5のパーツで固めたガンプラなどでは890くらいまで上昇してしまうので、コストを抑えるのが難しい。

 

かと言って、ランクの低いパーツでは当然戦闘力も下がる。

 

こんな葛藤の中で、「小隊の編成を強力な機体2、コストを考慮した機体1かつ、戦闘力もある程度確保したもの」をという要請の中生まれた機体である。

 

目安としてはコスト810まで、かつ総合戦闘力30万以上+必殺技もあればよしという条件の中でこの機体は完成した。

 

コストは下げつつ、とりあえず必殺技(エクスカリバー)もあるので、

 

戦闘力もある程度確保できたレアな機体として仕上がったと言えよう。

 

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