【ガンダムブレイカーモバイル】オリジナルガンプラを作ってみた【174、175体目】

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ガンダムブレイカーモバイルでの174体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:クロスボーン・ガンダムX1(☆5の証、☆4の証)

ボディパーツ:Zガンダム(☆5の証)

腕パーツ:クロスボーン・ガンダムX1(☆2の証×2)

脚パーツ:アストレイレッドフレーム(☆3の証)

背中パーツ:ビルドバーニングガンダム(☆2の証)

接近戦用武器:ビームサーベル(ガンダム)(☆4の証)

遠距離用武器:ビーム・ライフル(☆5の証)

シールド:鬼の盾(☆4の証)

パイロットAI:デュオ・マックスウェル

 

ギア

攻撃ツイン(射撃・格闘攻撃力+650)

 

カラーリング

ガンダムMk-Ⅱ(ティターンズ仕様)(背中パーツ、接近戦用武器)

マックナイフ(マスク専用機)(脚パーツ、シールド)

ガンダムナドレ(頭部パーツ)

高機動型ゲルググ(ジョニー・ライデン専用)(ボディパーツ)

 

発光カラー

発光カラー1(頭部パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:12529

格闘攻撃力:14601

射撃攻撃力:7965

格闘防御力:11283

射撃防御力:8109

ビーム耐性:5298

物理耐性:3207

 

EXskill

ラストシューティング

一刀両断

鳳凰覇王拳

 

発動ワードタグ

(主人公機)

(接近戦)

 

174体目のガンプラの感想

クロス・バスタード。 総合戦闘力は702875。 コストは893。

 

カラーリングを白をベースとしたものに一新し、Exskilもガンダムのラストシューティングに変更。

 

ラストシューティングは強力な技なのでこれを装備できたこと。こんなにうれしいことはない!!

 

戦闘力もついに70万越えと半端ないのも高ランクの証をセットできているところによるものも大きい。

 

この機体、どこまで成長していくのだろうか。

 

現時点では機能が解放されていない両腕両足のギア?も

 

いずれは拡張されるだろうし夢の100万越えを迎える日もそう遠くはないだろう。

 

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ガンダムブレイカーモバイルでの175体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:アルケーガンダム

ボディパーツ:ブルーディスティニー1号機(☆1の証×2)

腕パーツ:アルケーガンダム(☆2の証×2)

脚パーツ:高機動型ゲルググ(ジョニー・ライデン専用)

背中パーツ:プロヴィデンスガンダム(☆2の証)

接近戦用武器:GNソードⅣ(セイバーモード)(☆2の証)

遠距離用武器:200㎜×25口径長滑腔砲

シールド:シールド(高機動型ゲルググ(ジョニー・ライデン専用))

パイロットAI:クワトロ・バジーナ

 

ギア

射撃攻撃力(+1000)

 

カラーリング

カバカーリー(全パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:6742

格闘攻撃力:8825

射撃攻撃力:5651

格闘防御力:4945

射撃防御力:5083

ビーム耐性:2869

物理耐性:1244

 

EXskill

ツインブレードスラッシュ

ドラグーンシステム

腹部有線ミサイル

 

発動ワードタグ

(エース専用機)

 

 

175体目のガンプラの感想

ブラッド・アルケーと命名。 総合戦闘力は423982。コストは812。

 

こちらはクロス・バスタードとは異なり?証を装着してパラメータ、デザイン的には悪くないものの肝心の性能が正直今一つ。

 

Exskilがどうにも微妙なラインナップだし、

 

発動ワードタグも、その内容は悪くないのだが、いかんせん実力を発揮できるとは言い切れない感じだし。

 

必殺技の一つくらいあればよかったのだが、どうにもサイコミュ兵器搭載機の出来損ないという感じの仕上がりになってしまった。

 

ステータス的には悪くないのだけれどね。

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