【ガンダムブレイカーモバイル】オリジナルガンプラを作ってみた【142、143体目】

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ガンダムブレイカーモバイルでの142体目のガンプラ

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:シャイニングガンダム

ボディパーツ:ガンダムバルバトス(第4形態)

腕パーツ:ガンダム試作1号機フルバーニアン(ゼフィランサスFb)

脚パーツ:ブルーディスティニー1号機

背中パーツ:アストレイ レッドフレーム

接近戦用武器:シュベルトゲーベル

遠距離用武器:ツインソードライフル

シールド:シールド(ガンダム)【事前登録報酬】

パイロットAI:シン・アスカ

 

ギア

格闘攻撃力(+1000)

 

カラーリング

ウイングガンダム(背中パーツ)

GNアーチャー(頭部パーツ、ボディパーツ、腕パーツ、接近戦用武器、遠距離戦用武器)

ガンダムAGE-1 タイタス(シールド)

ガンダムAGE-2 ノーマル(脚パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:2933

格闘攻撃力:5893

射撃攻撃力:1554

格闘防御力:2823

射撃防御力:3527

ビーム耐性:1625

物理耐性:756

 

EXskill

ダブルサーベルラッシュ

メイルシュトローム

ビームサーベルコンボ

 

発動ワードタグ

(主人公機)

(接近戦)

 

 

142体目のガンプラの感想

ホワイトデビルG。 総合戦闘力は221077。 コストは735。

 

レイ・ガンダムにパーツを貸した(強奪された)ので、戦闘力的にはかなりショボくなったが、

 

シン・アスカに合わせて格闘寄りのパーツ構成&Exskilのラインナップに変更した。

 

もはやホワイトデビルGという名前の存在意義が良くわからないので、

 

「ホワイトデビルマン」とかが良いのかなと思い始めている。

 

戦闘力をさらに向上させるつもりが、キャピタルと不足のせいで、いろいろ中途半端な出来となってしまった。

 

 

RG 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア νガンダム 1/144スケール 色分け済みプラモデル

新品価格
¥3,049から
(2020/2/7 20:25時点)

 

ガンダムブレイカーモバイルでの143体目のガンプラ

 

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ランチャーストライクガンダム

ボディパーツ:クロスボーン・ガンダムX1

腕パーツ:ガンダムアルテミス

脚パーツ:フリーダムガンダム

背中パーツ:ガンダムX

接近戦用武器:ビームサーベル(ビギニング30)

遠距離用武器:ビーム・マグナム

シールド:ビームシールド

パイロットAI:ジュドー・アーシタ

 

ギア

射撃攻撃力(+1000)

 

カラーリング

ブルーディスティニー1号機(全パーツ)

 

ガンプラの能力

耐久力:4447

格闘攻撃力:4954

射撃攻撃力:7014

格闘防御力:4298

射撃防御力:5326

ビーム耐性:1454

物理耐性:1031

 

EXskill

クスィフィアスレール砲

ビーム・ガン

サテライトキャノン

 

発動ワードタグ

(主人公機)

(高火力)

 

 

143体目のガンプラの感想

レイ・ガンダム。 総合戦闘力は315940。 コストは796。

 

ハイメガキャノンの代わりに、原作では下手すると

 

それ以上の威力を持つサテライトキャノンをもつガンダムXのパーツを付けてみた。

 

さらに射撃向きの機体としてキャピタルに余裕ができればパーツを強化していき、

 

小隊の僚機として頑張ってもらいたいところ。

 

やはりこれからの時代、ガンプラにおいてもジェネラリストではなく

 

スペシャリストとして得意なことというか、特化型として専心していくことが重要なのだろう。

 

現時点で所有するガンプラの中で最大の射撃攻撃力を誇るわけだし。

スポンサーリンク