【ガンダムブレイカーモバイル】オリジナルガンプラを作ってみた【1体目】

2019年10月18日

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ガンダムブレイカーモバイルとは

2019年夏ごろから、自分で作ったガンプラを動かして遊べるゲーム「ガンダムブレイカー」シリーズのスマホなどでの配信としてモバイルゲームが始まった。

 

2019年10月現在では250万人以上の登録者がいるそうで、ガンダム人気の根強さがわかる次第である。

 

今回はガンプラづくりのド素人、センス皆無の著者がこのゲームで作ったオリジナルガンプラを載せるだけの自己満足記事を掲載したい。

 

(クオリティの低さはご容赦願いたい。)

 

それにしても、ガンプラを買わずに手先が不器用な人間でもガンプラを作れるのだからよい時代である。

 

 

ガンダムブレイカーモバイルでの1体目のガンプラ

 

ガンプラの構成パーツ

頭部パーツ:ガンダム【事前登録報酬】

 

ボディパーツ:ゲルググJ

 

腕パーツ:ケンプファー

 

脚パーツ:ウイングガンダム【事前登録報酬】

 

背中パーツ:ケンプファー

 

接近戦用武器:ビーム・サーベル【MK-Ⅱ】

 

遠距離用武器:GNビームライフル【GN-X】

 

シールド:鬼の盾

 

パイロットAI:ランバ・ラル

 

ガンプラの能力

耐久力:345

 

格闘攻撃力:276

 

射撃攻撃力:226

 

格闘防御力:310

 

射撃防御力:362

 

ビーム耐性:186

 

物理耐性:146

 

EXskill

頭部バルカン

ジャイアントバズ

ミリアッドスナイプ

 

 

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ガンプラについての感想

初めて1時間未満ということもあり、チュートリアルやボーナスガチャなどのイベントで手に入ったガンプラパーツをそのまま組み立てた。

 

今後も無料プレーでできる範囲でガンプラを作っていけたらと思っている。

 

現時点で最強の戦闘力を持つガンプラもあったのだが、あまりにダサいセンスだったので、自分なりにアレンジしてカスタマイズしてみた。

 

鬼の盾がこのガンプラの中では最もレアリティが高いが、意外に悪くないし、

 

ケンプファーのパーツはどの部分もカッコいいのでついつい追加してしまった。

 

Exskilもとりあえず付けられるものを付けただけ、なので、改善の余地もありそうだ。

 

強化ニッパーというガンプラを強化できるアイテムを手に入れたが、まだまだガンプラのレアリティも低いので使うのは慎重を期したいと思う。

 

パイロットのランバラルはある意味ガンプラのアニメに出てたから適役というか運命を感じる人選であった。

 

(ガンダムヘッドの機体に乗っているというのも少し変ではあるが。)

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