『ロボネタッ!』

『機動戦士ガンダム』シリーズのネタを中心に、いろんな「ロボット」に関する事を紹介するブログ。アニメ、「ス-パーロボット大戦」等のゲーム、マイナーなMS紹介など、個人的に気になることや、おすすめのもの、その感想を「独断と偏見」で書いていきます!!

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「SDガンダムジージェネレーション ジェネシス」についてまとめてみた。

2017/08/11

2016年、11月22日(火)にPS4とVirtaから、『SDガンダムジージェネレーション ジェネシス』が発売された。

 

PS4版が8200円、Vita版が7600円で、どちらにもダウンロード版が用意されているとのこと。

 

今回のジージェネは原作追体験型で、9年ぶりにこのタイプとしての発売だそうである。

 

いきなり知らない作品が登場してくると面食らうが、私としてはこちらの追体験型の方が、落ち着いてプレーできるのでうれしい。

 

アニメから見直すのも手間がかかるし、ストーリーをカットせずに再現してくれればうれしいのだが……。

注記がない限り全ての画像は、http://ggg.ggame.jp/より

 

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今作での特徴

アニメーションの変化

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画像を見てもらえば分かるように、今作からはややリアル等身に近い「ストリームレンダリングアニメーション」と呼ばれるフォルムに変更がなされているのが特徴的である。

 

これにより機体の細部まで表現可能とのこと。

 

またジージェネの戦闘シーンではシーンごとにカットが入っていたが、今作では、カメラワークでアングルを変える手法にしており、

 

一々煩わしくもあったカットが消えるようだ。

 

更にキャラクターカットインでも、キャラクターだけでなく、コクピットやその背後の様子まで細かく再現されているそうだ。↓

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(ゲームの質が上がるのはうれしいことだが、そうなればゲーム機に高いスペックが求められロードが遅かったり、フリーズしたりと、碌なことがない経験しかないので、個人的には手放しにはうれしくないかも……。)

 

2016年、11/10追記:ちなみに今作は好きなBGMを流せる「カスタムサウンド機能」には対応していないようだ。

 

ジージェネオーバーワールドではできたのに、やや残念な部分である。

 

参戦作品

参戦作品は以下の画像のとおり↓(2016,11/24時点。)

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個人的には「SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ」の参戦が意外。

 

登場している機体だって、ガンダムの作品で出てくるものばかりだったから登場させる機体はないはずなのに。

 

おそらく出すとすれば、武者ガンダムに違いないだろう。(赤&青色の武者ガンダムで武装はビームライフル&ビームナギナタ)もしくは、ユニークな地形が登場するからそちらを使用するのかもしれない。

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※2016年11/10追記:「SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ」からの参戦は「サイコロガンダム」であった。

 

思い返せば確かに登場していたが、今までのGジェネでも出てきたことがあるだけに、現在は彼(?)だけの参戦となっているのは非常に残念である。

 

おまけで武者ガンダムも出してくれてもいいと思うのだが……。

 

 

戦艦の扱いが向上!!

ガンダムシリーズでは、MSに比べなぜか疎かにされやすい戦艦だが、今作では扱いが向上している。

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1つには従来のGジェネで当たり前に登場しているレベルアップでの強化が、今作では戦艦にも適応されていることである。

 

今までは、MS・MA等だけは強化でき、鉄の棺桶と言われる貧弱なボールでさえ、時間と愛情をかければ「最強の兵器」になり得ていた。

 

しかし、そんな中でも戦艦は放置され続け、敵が強くなれば、沈むリスクだけが上がっていたのである。

 

公式ホームページでは、「戦艦も改造できるよ!!」的な感じの1行でまとめられているが、

 

Gジェネ、いや戦艦ファンとしては、たったそれだけの言葉で語れない嬉しさがそこにある!!

 

個人的にはアニメーションや、参戦作品も増えなくてもいい「戦艦」が強くできる!!この一点だけで今作は十分評価に値すると言える。

 

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また、戦艦の行動としてENを消費し、味方ユニットと同時に攻撃を行う「グループ攻撃」というシステムも導入されている。

 

従来の戦艦による「支援攻撃」とは異なり、戦艦の一定範囲内にいる味方機と同じ数だけ複数の敵を攻撃できるのである。

 

味方機の数が増えれば、狙える敵数や威力も増え、戦艦の役割はより大きなものとなったといえるだろう。

 

ちなみに、複数の敵を攻撃できるが、数が増えると1機当たりのダメージは分散し少なくなるので、

 

敢えて1機だけに集中砲火で高威力を叩き込むという戦略も取ることができるようだ。

 

Gジェネの戦艦には「一斉射撃」が行えるものもあるが、それに味方機の数が影響しているようなシステムだと個人的には思う。

 

スキルシステムでも、戦艦(艦長が)優遇されている!!

「スキル」とは各キャラクターが固有する能力で、1度のミッションで同じスキルは2回使えないが便利な機能である。

 

従来は、マスターユニットの搭乗者だけが自身のスキルを使えるだけだった。

しかし今作では、

マスターユニット:1グループ内のチーム全員のスキル

リーダーユニット:同チームのメンバーのスキル

艦長:ブリッジクルー全員のスキル

を使うことができるのだ。

 

これまで以上に1つの戦艦に複数のメンバーを乗せると有利になるシステムに改良されており、戦艦の使い勝手は向上していると言えよう。

 

GETゲージ

ミッションに登場するゲストの機体を敵を倒してたまる「GETゲージ」をMAXにすることで、生産リストに登録することができるようだ。

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これを使えば、戦力の少ない序盤でも、敢えて高難易度のステージに挑み、GETゲージを貯めることで、高性能な機体を運用して乗り切ることができるかもしれない。

 

(もっとも生産には資金がいるから、資金不足で生産できないか。)

 

マイキャラ作成でオリジナルキャラが活躍できる!!

従来のGジェネにも既にある機能だが、今回は誕生日や血液型の設定が可能で、設定した内容によりアビリティも変化するそうである。

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画像出典:http://www.famitsu.com/より

これに加え、Gジェネオリジナルキャラクターが37人登場するので、自分だけのオリジナル部隊で戦うことができるのだ。

 

マイキャラは20人まで保存でき、コスチュームも30種類以上あるので、いろんな要素を組み合わせ、こだわりのキャラクターを作り上げるべし。

 

(Gジェネはこのようなオリジナリティーを出せるのに、どうしてもロボット作品ゲームの祭典「スパロボ」はこの点で、見劣りしてしまう感があるのは私だけだろうか……。)

 

クエスト

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画像出典:http://www.famitsu.com/より

ステージのクリア、チャレンジミッションの達成など、200以上のクエスト(条件)を満たすことで、

 

新たな機体生産やキャラクターを入手することができるようだ。

 

いわゆる、やりこみ要素の様なものだと思われるが、やはりあるだけでうれしい事に違いはない。

 

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予約特典&DL配信について

ゲームの予約特典には、「閃光のハサウェイ」、「THE THE ORIGIN」、「ADVANCE OF Z ~ティターンズの旗のもとに~」、「機動戦士ガンダムサンダーボルト」の4つの作品の機体やストーリーに関する「予約特典コンテンツPASS」が入手できる。

 

これらは、2016年12月以降配信されるコンテンツを無料で受け取ることができるようだ。

 

またダウンロード版限定で、フェニックス・ゼロワンを先行入手可能だとのこと。(その他も後日無料配信有。)↓

フェニックスゼロワン

(多少高くなっても、全部一括にして堂々と発売してくれればいいのにと思うが仕方ない。最悪予約特典を逃しても有料で追加コンテンツを購入することも可能なので安心だ。)

 

また、無料コンテンツでハロがモチーフのスペシャルステージや新たな機体配信なども順次公開されるそうだ。

 

2016年12月配信予定

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』

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・販売予定価格:800円(税込)

 

・シナリオ:第1話:テイク・オフ、第2話:マランビジー

 

・登場機体:Ξガンダム、ペーネロペー、メッサー、グスタフ・カール

 

・登場キャラクター:マフティー・ナビーユ・エリン、レーン・エイム、エメラルダ・ズービン、ガウマン・ノビル、ケネス・スレッグ、ギギ・アンダルシア

 

『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』

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・販売予定価格:100円(税込)

 

登場機体:シャア専用ザクII【ジ・オリジン版】、ガンタンク初期型

 

鉄血のオルフェンズ(2期)より

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・販売予定価格:無料

 

登場機体:ガンダムバルバトスルプス

どうやらMSだけの配信の模様で、パイロット(三日月)が登場するか?

 

他の機体やメンバーが今後参戦するかは不明。

 

2017年1月配信予定

『ADVANCE OF Z ~ティターンズの旗のもとに~』

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・販売予定価格:200円(税込)

 

登場機体:
ガンダムTR-1[ヘイズル・アウスラ]ファイバーII形態
ギャプランTR-5[アドバンスド・フライルー]1号機/MA形態
ガンダムTR-6[ウーンドウォート]/MA形態
ガンダムTR-6[ハイゼンスレイII・ラー]/MA形態
ガンダムTR-6[クインリィ]フルアーマー形態
ガンダムTR-6[インレ]/巡航形態
リック・ディアス[シュトゥッツァー]/MA形態

 

「SDガンダム Gジェネレーション」より

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・販売予定価格:無料

 

登場機体:シクスード

 

初登場は「SDガンダム Gジェネレーション モノアイガンダムズ」で、機体参戦だけであり、パイロットのシグ・ウェドナーは登場しないようである。

 

本機は、ティターンズのNT研究を行うライプチヒ研究所が、「プロジェクト・セイレーネ」に基づき開発した試作型MSだったが、

 

(例のごとく)エゥーゴに強奪され、カラーリングを変更し配備されたものである。

 

機体の特徴としては、戦闘機動時に強化人間ですら対応出来ないほど、強烈な加速Gを発生させる、「オフェンスモード」というリミッター解除状態がある。

 

武装としては、Iフィールドジェネレーターにメガカノン、ロングレンジビーム・ライフルを搭載した「Iフィールド・ランチャー」とビーム・サーベルをもつ。

 

外見はガンダムタイプだが、よく見るとザクの様な「モノアイ」であることから、別名「モノアイガンダム」とも呼ばれる。

 

2017年2月配信予定

『機動戦士ガンダム サンダーボルト』

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・販売予定価格:100円(税込)

 

登場機体:フルアーマー・ガンダム【サンダーボルト版】、サイコ・ザク

 

『ガンダムビルドファイターズ』(マンガ版?)より

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・販売予定価格:無料

 

登場機体:ホットスクランブルガンダム

元ネタは1986年バンダイが発売したFCソフト「機動戦士Ζガンダム・ホットスクランブル」という、

 

伝説のクソゲーガンダムゲームだと思われるが、参戦作品としては『ガンダムビルドファイターズ』である。

 

Ζガンダムとデスティニーガンダムをベースに、ニルスが完成させたガンプラ「スクランブルガンダム」を、

 

メイジンの協力の元、発展させた機体である。

 

(スクランブルガンダムは、夏休み特別編として放映された「ガンダムビルドファイターズ トライ アイランド・ウォーズ」に登場。)

 

ちなみに背部の(フィン)ファンネルは、メイジンの愛機のガンプラに用いられる、νガンダム系統から取り入れられたもので、

 

機体の紅色もその嗜好が含まれていると思われる。

 

「SDガンダム GGENERATION オリジナル」より

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画像出典:http://openworldnews.net/archives/1062455193.htmlより

・販売予定価格:無料

 

登場機体:

ハルファスガンダム、ハルファスベーゼ ハルバード、マスターフェニックス

ハルファスガンダム:

初登場はGジェネワールドで、「フェニックスガンダム」と類似する武装や性能を持つが、実力はそれ以上。

 

火力においてはフェニックスガンダムを上回るが、戦闘継続力ではやや劣りビームライフルがないため、安定して使えるのはビームサーベルぐらいとされている。

 

なお、「Gジェネレーションオーバーワールド」ではそのバランスが改善され、フェニックスガンダムとは武装の差異がある程度の機体となった。

 

ハルファスベーゼ ハルバード:

「Gジェネレーションオーバーワールド」に登場。

 

上記のハルファスガンダムを強化した機体「ハルファスベーゼ」に、強化パーツを合体させた高機動形態が、「ハルファスベーゼ ハルバード」と呼ばれる。

 

マスターフェニックス:

 

初登場は「Gジェネレーションオーバーワールド」。

 

フェニックスガンダムの上位機体に該当し、装甲に「ハイパーナノスキン」、武装に二振りのクロスバインダーソードを装備する。

 

クロスバインダーソードは近接専用の「実剣・ビームソード」でもあり、「ソード・メガビームキャノン」として射撃にも使える武装でもある。

 

さらに2つのクロスバインダーソードを連結させ、大型剣「バーニング・ソード」として使用することも可能である。

 

 

などなど以上が、ダウンロード配信で手に入るコンテンツである。

 

『閃光のハサウェイ』以外は機体だけのようだが、ストーリーやパイロットが本編に登場するのかは現時点では不明。

 

もしかすると追加で今後配信もありうるかもしれない。

 

スペシャルステージ

2016年12月以降に配信される特別ステージで、無料配信されるとのこと。

「ハロハロ!サイコ・ハロ捜索大作戦!」(2016年12月配信予定)
「ハロハロ!敵包囲網突貫大作戦!」(2017年1月配信予定)
「ハロハロ!ターゲット破壊争奪大作戦!」(2017年2月配信予定)
「ハロハロ!キャピタルキャッチドリーム!」(2017年3月配信予定)
「ハロハロ!レベルアップトライアル!」(2017年3月配信予定)

 

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画像出典:http://www.4gamer.net/より

「ハロハロ!サイコ・ハロ捜索大作戦!」

四方から迫りくる敵軍の猛攻撃から目標ターンまで生き延び、隠れているサイコ・ハロを破壊する。

 

 

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画像出典:http://www.4gamer.net/より

「ハロハロ!レベルアップトライアル!」

出現するハロを倒しまくって、経験値を稼ぐボーナスステージ! 隠れたハロ(メタル)を倒すと大幅レベルアップできる!

 

その他のコンテンツについて

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このゲームのテーマ曲を担当する、鈴華ゆう子さん演じるオリジナルキャラクター「ユーコ・オルテンシア」が参戦するそうだ。

 

なおこのオリジナルキャラクターは、鈴華ゆう子さんの1stアルバム「CRADLE OF ETERNITY」(11月23日発売予定)の、初回封入特典のプロダクトコードで先行ダウンロードが可能。

 

(公式HPによれば今後無料配信の可能性もあるらしい。)

 

MSV-R ジョニー・ライデンの帰還

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2016年11/26発売のコミック『機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還(13)』に、

 

高機動型ゲルググ改(ジョニー・ライデン機)・ギャプラン(イングリットO機)がダウンロードコードが先行配信されるそうだ。

 

またこの2機は、後日無料配信予定とのことだが、現時点では配信日は不明。

 

「はたらくモビルスーツ」のPV

元ネタは、「のいのいこ」さんが歌う童話(?)「はたらくくるま」で、そのジージェネジェネシス版をご本人が歌っているという。

 

第1弾↓

ザクⅢには触れてあげるなよ…かわいそすぎる。

 

 

第2弾↓

第2弾はマニアックな機体についての歌である。

 

ちなみに、のいのいこさんだけでなく、アムロ(な人)も共演している。

 

知っている機体もあれば知らない機体もあったし、バランスよくチョイスした曲ではないだろうか?

 

一言で言うなら「バンナムは気がおかしくなったのだろうか?カオスすぎる。」(だがそこが良い!!)

 

「モビルスーツの仲間」という歌詞の部分が「くるま」とは違い、とても早口で大変そうだったが、それぞれの機体の特徴を的確につかんだ歌詞とリズムで名曲だと言えるだろう。

 

余談だが「はたらくくるま」のMAD作品はこれまでもニコニコ動画等で投稿されており、カオスで面白い。著者は好きである。

 

まさか、企業の公式でやらかすとは、もう笑うしかないww

 

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まとめ

プレーしたわけではないので何とも言えないが、ゲームのクオリティはやはり進化しているようだ。

 

数年のうちにガンダムも新作が増えもはや追いつけないよ!!と思っている人も多いだろう。

 

アニメを揃えて見るのも大変だし面倒な部分がある。

 

しかし今回のジージェネでは、久しぶりに原作のストーリーを追体験できるスタイルだし(戦艦も優遇されている)なので、

 

知らないガンダムを知る良い機会なのではないだろうか?

 

原作をどこまで再現しているかは不明だが、このゲーム一本で、これまでのガンダムをおおよそ網羅できるだろうし、

 

一通りプレーすればガンダムの世界について新たに知ることもあれば、再度見直すことにもつながり、より理解も深まるのは間違いない。

 

是非予約してジージェネの世界を楽しんでみてはどうだろうか?

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なお↓には、ゲームのネタバレについての記事を随時更新しながらまとめているので、気になる人はこちらもどうぞ!!

「Gジェネジェネシス」のゲームのネタバレな内容をまとめてみた!!

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